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スキモノ


男が納税手続きのため役所にやってきた。
「次の方、お名前は?」
「マママママイケル・スススススミスです」
「あの、どうか落ち着いてください」
「私は落ち着いていますが、父が出生届けを出したときに緊張していたもので・・・


イタリアとフランスとアメリカの首相がとあるリゾートホテルのプールサイドでヴァカンスを愉しんでいた。
そこへ妖精が現れ
「皆さんは日頃政治の世界で活躍してお疲れでしょう。 褒美におひとりに一つの望みを叶えて差し上げましょう。
このプールに飛び込むときに好きなモノの名を呼びなさい。水はすべてそれに変わります」
その言葉が終わらぬうちにイタリアの首相が飛び込み台に走っていき
「イタリアワイン!」と叫んで飛び込んだ。
プールの水はすべてイタリアワインに変わり、首相は飲んだり泳いだりして楽しく過ごした。
それを見たフランスの首相はプライドを刺激され、自分も走りながら
「フランスワイン!!」と叫んで飛び込み、飲んだり泳いだり楽しく過ごした。
それを見ていたアメリカの首相は心の中で
(こいつらのバカさ加減にはあきれるわい。何がワインだ。
俺なら黄金にするか…いや飛び込んだときに痛いな、ダイヤモンドにしようか……)
と考えながら飛び込み台に登っていき、そしてうっかり足を滑らしてこう叫んで落ちていった。


「クソッ!!!」




「ねえママ、この海岸でママの隣にいるハンサムな人は誰?」

「それはね、20年前のパパなの」

「これがパパ?それじゃあ、家に住んでいるハゲで太った男は何者なの?」




ぼくに弟ができたんだ。
最初は嬉しかったけど
パパもママも弟だけ可愛がって、ぼくを全然見てくれない…。

だからぼくは考えた。弟を殺してしまおうと…。

次の日の真夜中、
僕は寝室に行って、
ママの乳首に毒を塗っておいた。
これで弟は死ぬに違いない!

次の日の朝…

パパが死んでいた。




数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。
面接官は数学者を招き入れて、尋ねた。

面接官「2たす2は何になりますか?」
数学者「4です。」
と答えた。
面接官は駄目押しした。
面接官「きっかり4ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。
数学者「ええ。きっかり4です。」

次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。
面接官「2たす2は何になりますか?」
統計学者「平均して、4。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは4です。」

最後に面接官は会計士を呼び入れ、
同じ質問をした。
面接官「2たす2は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、シェードを下ろし、
面接官の隣に座って尋ねた。
会計士「2たす2をいくつにしたいんです?」




パイロット「パイロットから管制官へ。大西洋上空500マイルで燃料切れ。指示を請う」

管制官「管制官からパイロットへ。こちらの言うことを反復せよ。

天にまします我らの父よ、どうかこの哀れな子羊をお救い下さい」





ワタクシゴト

課金切れました。
生活落ち着くまで当分INしないと思います。
ではごきげんようzzzzz

コメント

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2008/02/09 (Sat) 00:12 | # | | 編集

了解、寂しいけど生活落ち着いて戻ってくるのを待ってるよ~。

今のうちにレベル引き離しておくかw

2008/02/12 (Tue) 12:57 | いえやすひろ #- | URL | 編集

こういうの考える人凄いよなー。

才能にshit!!!!

2008/02/29 (Fri) 23:05 | まー #- | URL | 編集

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